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青森の味覚・名産品


 津軽三味線
津軽三味線とは、青森県の津軽地方で生まれ、発達した音楽。
太棹による華麗な三味線奏法と独特な津軽民謡の唄いは絶妙。
津軽三味線


 鱈のじゃっぱ汁
冬の青森の味覚の代表。鱈のあらを味噌仕立てにしあつあつの鍋を囲むじゃっぱ汁。“じゃっぱ”とは津軽弁・南部弁で「不要なもの」「余り物」「ガラクタ」などの“雑端”の意。 鱈のじゃっぱ汁


 津軽塗り
40回以上の工程により漆の塗りと研ぎ出しが行われる。朱、青、黒、緑等の色彩が交錯した格調高い逸品。 津軽塗り


 りんご
生産量日本一。北国青森の風土が育んだりんごは味も日本一。りんごジュース・ジャムなどの加工品も人気。 りんご


 けの汁
さいの目に細かく切った材料を味噌仕立てで整えたもの。津軽地域を中心に食べられる。「七草がゆ」の粥の汁がなまり、「けの汁」と呼ばれるようになったとされている。 けの汁


 ほたての貝焼き味噌
ほたて貝殻で味噌と卵を焼く料理。
シンプルだが、卵が貴重な物だった頃は最高の料理だった。
ほたての貝焼き味噌


 せんべい汁
南部地方に伝わる銘菓、『南部せんべい』の生焼きの状態のものをみそ汁に入れたもので、青森県南部や岩手県の郷土料理のひとつとなってる。 せんべい汁


 ボタン鍋
難しいといわれる猪の飼育に成功した脇野沢村の特産。飼育状況の理由で、賞味できるのは冬の11〜3月だけ。
特製のタレで煮込んだボタン鍋は、冬、最も体を温めてくれる料理。
ボタン鍋


 けいらん
昔ながらの伝統料理で、主としてお祝い事に作られた。
暖かいお餅と冷たい汁の組み合せが何とも言えない美味しさ。
けいらん


 さくら鍋
『さくら肉』とは馬肉の事。寒い時期になると、寒大根・凍豆腐・ゴボウなどを入れて食べる。
栄養のバランスが取れる鍋料理。
さくら鍋


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